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’95春 中国 「トルファン2」

Ch58_1

トルファンのバザールの続きです。

のんびりした時間が流れています。

                                                            

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親子でしょうか。

孫とおじいさんでしょうか。

それとも?

少女は今では

美しい女性に育っていることでしょう。

                                                             

Ch60_1

みんないい顔していますね。

この子たちも

今では大人に

なっているんだろうな。

隅の子はまだ少年かな。

でも、だいぶ

変わっているんだろうな。

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’95春 中国 「トルファン3」

Ch61

再びトルファンのバザールです。

                                                             

Ch62

驢馬車が行き交います。

                                                           

Ch63

これまたのんびりしていてよいですね。

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’95春 中国 「トルファン4」

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またまた驢馬車です。

                                                            

Ch65

この雰囲気が好きなのです。

                                                              

Ch66

親子でしょうね。いいなあ。

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’95春 中国 「ウルムチ1」

トルファンからウルムチに向かいました。

ウルムチは

「美しい牧場」という意味だそうですが、

南山牧場を見学に行きました。

Ch67

雪がまだ深く自動車は途中であきらめました。

困っていると

カザフ族の人たちがすぐ寄ってきて

口々に

俺の馬に乗れと言ってくれました。

                                                           

Ch68

どの馬に乗るか

ややもめましたが、

どうにか馬が決まりました。

                                                              

Ch69

馬が決まって

やっと出発です。

雪がまだ残っています。

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’95春 中国 「ウルムチ2」

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四月後半とはいえ、まだ雪が深かったのですね。                                                           

Ch71

馬も歩くのに難儀しておりました。

Ch72

やっと元の場所に戻ってきました。

カザフの若者とはここでお別れです。

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’95春 中国 「ウルムチ3」

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帰りの道で出会った老人です。

「日本人か」と尋ねられたような気がしたので

「そうだ」と答えたのですが、

まったく違う質問だったかもしれません。

Ch74

その近くで道路が崩れていました。

Ch75

近づいて見ると、やはりぞっとしました。

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’95春 中国 「北京1」

ウルムチから飛行機で北京に飛びました。

とりあえず天安門広場を散策しました。

Ch76

Ch77

Ch78

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’95春 中国 「北京2」

いよいよ故宮に向かいます。

Ch79

これからあとは紫禁城の黄昏―完訳 (上)

紫禁城の黄昏―完訳 (下)

イメージで。

Ch80

Ch81

Ch82

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