« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »
西安郊外です。向こうに見えているのは始皇帝陵です。
のんびりとした風景でした。
今でもこんな景色が広がっているのでしょうか。
もしそうなら住んでみたいですね。
2006年12月 1日 (金) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
興慶宮公園の安倍仲麻呂碑です。
国際都市長安だったのですね。
別な角度から見た碑です。
あららっ。子供はどこでも元気ですね。
2006年12月 5日 (火) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
碑林です。
拓本をとっているのでしょうか。
2006年12月 8日 (金) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
街中の風景です。バス停ですね。
露店商売でしょうか。何か生活を感じました。
2006年12月12日 (火) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
西安は雨が少ないと聞いていたのですが、しっかりと降られてしまいました。
でも、みんな雨合羽を用意しているということはそれなりに降るのでしょうね。
何をのぞきこんでいるのだろうと思ったら、
下の車道が水没していました。
でも、雨が少ないから、こういうことが起きるのは珍しいのでしょうか。
向こうの橋でもみんな見物していますね。
(写真はクリックし、
拡大して御覧下さい。
また、左の「カテゴリー」の
「’95春 中国」を
クリックしていただくと
最初から
御覧いただけます。)
2006年12月15日 (金) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
蘭州に入りました。
白い帽子をかぶった回族の人たちも多く見られるようになりました。
写真は黄河にかかる鉄橋です。
回族の人たちの行進に出会いました。
結婚式のようでした。丘の上のモスクに向かって歩いていました。
2006年12月19日 (火) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
蘭州の続きです。黄河鉄橋の周囲を散策してみました。
この街も妙になつかしい気がしました。
もちろん初めて訪れたのですが。
どうも妙な感じです。
既視感なのか、あるいは前世があるとすれば来たことがあるのか、
そんなことを考えていました。
行き交う人もなつかしく感じます。
魚眼レンズなのは、旅行直前に購入したのでとにかく使ってみたかったのですね。
深い意味はあまりありませんが、今見直してみると
かえって面白いもののように思われてきます。
2006年12月22日 (金) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
敦煌に着きました。まずは鳴沙山、月牙泉に向かいます。
近づくと、一本の木が立っていました。
この風景が気に入りました。
フィルターを使って心象風景風に仕上げてみました。
しばらく山の上で休息。月牙泉を見下ろすことができました。
2006年12月26日 (火) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
莫高窟に到着しました。
青い額、青い空、白い樹皮が印象的でした。
内部は撮影禁止でした。
壁画の植物が印象的だったのでガイドさんに質問したのですが、
「ただの草です」と言われてしまいました。
美人のガイドさんで、同行の人たちは壁画の普賢菩薩のようだと褒めたたえていました。
こちらは植物に気をとられていて、普賢菩薩の存在すら見落としていましたが。
2006年12月29日 (金) ’95春 中国 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント